ここ一週間ほど忙しかったですが、なんとか乗り切りましたよー。
今日の一枚
ギアス16話の一場面からスザクをフルボッコにするカレン。

これほどまでにスザクをフルボッコにした人はいなかった気がしますw
今日の巡回
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【マンガ】画力の向上が凄まじい漫画(via
はてブ)
中でも紹介されてるけど、個人的には『
アライブ』を押しますね。第一部の終わりぐらいは、戦闘シーンとかがものすごくハイレベルでした。
でも、第二部以降はgdgdな感じで最近は単行本買ってないですが・・・。
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漫画の主人公の変遷(via
ゴルゴ31)
やっぱりエヴァのシンジは主人公のキャラクタのターニングポイントだったのかな。
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『コードギアス 反逆のルルーシュR2 Sound Episode3』(AA)のジャケット絵が色々な意味で強まりすぎている件。ちょwww皇帝wwwww

以下、ギアスR2 16話の感想。
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2008-07-27(Sun) | アニメ | comment : 0 | Trackback : 4
帰りにコンビニによったらジャンプの最新号が売られていました。
そういえば月曜日は休みでしたね。
今日の一枚
ぬらりひょんの孫 からカナちゃん。

メインヒロインの割りに空気すぎるよ!
カラー資料もないし。
今日の巡回
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漫画持込体験談(via
ゴルゴ31)
これは面白い。雑誌から受ける印象とのギャップが結構あります。
各社の編集の方がその会社では一般的な考え方の持ち主なのか、たまたま特殊な人が出てきたのか気になるところです。
アニマルは楽しすぎるw
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Webカメラの画像にあわせてキャラが動く「電脳フィギュア ARis」(via
BRAINSTORM)
記事から
商品説明のサイトに行ってみましたが、これは興味深い。値段にもよりますが、少し触ってみたいですね。
価格、発売日も未定のこのタイミングでリリース打ったのは何ででしょうかね。商品発売間近にバーン!とデモを出したほうが注目が集まりそうですけど。
以下、ジャンプの感想。
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2008-07-19(Sat) | 雑記 | comment : 0 | Trackback : 0
『おれはキャプテン17巻』感想
前巻は雄馬間との正面からの真っ向対決でしたが、今回は打って変わって策を弄し合っての化かしあい対決です。相手校の伊賀丸の1番が服部という名前から、霧隠VS服部ということで忍者対決。
初っ端から普通の野球ではありえない方法で互いにアウトをとって行くので先がまったく読めません。マガジンでの連載中から追っている作品で、野球に対する考え方やライバル校の特徴など、普通の野球漫画とは一線を画していて、今連載中の野球漫画の中では一番単行本化を楽しみにしています。
今日の一枚
おれはキャプテンから主人公の霧隠主将。

今日は疲れているので少し手抜きです。
今日の巡回
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かんたかさんとぷよさんの合同本『化物語FANARTBOOK〜妄想語〜』化物語本です。
去年読んだ中では一位二位を争うぐらい面白かった小説です。
アニメ化もされるとのことで、今後二次創作が増えてきそうです。
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2008年上半期ライトノベルサイト杯とは - はてなダイアリー(via
Twitter)
なにやら面白そうなイベント。
今年新しいシリーズを買い始めたのは『
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』ぐらいですが、近いうちに投票してみたいと思っています。
他の人の投票を見てみましたが、結構知らない作品がありましたので、新しい作品にも手を出したいですね。
2008-07-18(Fri) | 雑記 | comment : 0 | Trackback : 0
今日の一枚
コードギアスのルルーシュ、アルクェイド風味。

厚塗りをもうちょっとエロゲ塗りに近づけた感じにしました。
このぐらいのほうがじぶんとしては描きやすいかも。
今日の巡回
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「終わりのクロニクル」イメージサウンドトラック(via
はてなブックマーク)
これは楽しみ。
『
終わりのクロニクル』は大好きな作品なんですが、メディアミックス展開をしてないので、2次創作もあまり活発でない気がします。
知ってる人同士で話し出すと、かなり盛り上がれる作品なんですけどねえ。
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サルでも描ける自転車教室(via
はてなブックマーク)
おー、実際に自転車を描いてみたくなりますね。
以下、
サンデー+
マガジン感想
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2008-07-17(Thu) | 漫画 | comment : 0 | Trackback : 0
サンデー連載中の作品です。
現実の女には興味がなく、ギャルゲーばかりをやっていっる主人公。主人公のことを「落とし神」と呼ぶ死神エルシィが現れて、なんだかんだで3次元の女の子を攻略していくことに・・・。というのが本作の概要。
ジャンプで連載中のTo LOVEる!のようにお色気シーンでひきつける作品ではなく、
キャラクタやシチュエーションでうまく攻略対象の女の子の魅力を引き出しているのが特徴です。うまくギャルゲーのエッセンスを利用していることが注目すべきことかもしれません。
男が主人公一人に対し、女の子がたくさん出てくる作品だといちご100%の主人公みたいに嫌われることも少なくないのですが、本作の主人公の桂木は2次元にしか興味がないという設定なので、女の子にあまりガツガツしてないところから好感が持てます。また、かといって淡々としているわけではなく照れながらも頑張るところがいいです。
この作品の中で一番のツンデレはこの桂木かもw本誌のほうも読んでいますが、何か作者が好きなものを全力で書いてる感じがして好感が持てる作品です。
今日の一枚
神のみぞ知るセカイからエルシィを描いてみました。

厚塗り初挑戦です。
私の中でなぜか羽入とキャラが似ている気がしていますw
今日の巡回
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モンスターペアレントの相手してたけど何か質問ある?(via
Tentative Name.)
喜劇みたいな話だけど、自分が当事者だと考えると胃が痛くなってきそうなお話でした。
モンスターペアレントの話が出てくるときには、あまり子どもについては言及されていないけれども、学校は子どもにとってはそのときの生活の大半を占める場なんだし無茶な要求が通っても、それによって子どものまわりの社交関係が壊されては意味がないです。
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2008年 上半期本ランキング ライトノベル(via
はてなブックマーク)
1位2位は圧倒的。デスノのほうはともかく2位のリボーンがそんなに売れてるとは・・・。
ランクインしてるので私が読んでるのは、西尾維新先生の『
零崎曲識の人間人間
』と『
傷物語
』だけです。
前者は特にお勧めなので、戯言シリーズとっしょにぜひ読んでいただきたいです。
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俺が高校の生徒会役員だった頃に実際にあった投書(via
はてなブックマーク)
「腐ってやがる・・・。は(ry」。
2008-07-16(Wed) | 漫画 | comment : 0 | Trackback : 0